崇韓

73恐怖

脱力した私をお姉様はプールサイドに引き上げてくれたがその頃にはもう私は立つこともできなくなっていた。私の瞳はあらぬ方向に向いていて舌も口からだらしなく垂れ下がり身体は痙攣していた。パク・テヒ(ヒョルルネダまでは追い込んだが…………どうかな)...
崇韓

72恐怖

それは異様な光景だった。北条春奈「テーハーミング・マンセーッ!ソン・ヘギョン先生・マンセーッ!」私は韓女への忠誠の言葉を大きな声で叫んでいた。前回の事件があってからクラスメイトは誰も私に話しかけてこなくなった。というかクラス全体が静まり返っ...
崇韓

71 三国同盟

相澤勇斗「ソフィア様、ここです。」昔、皇の家に侵入したことがあったため、僕は彼女の家をなんとなく覚えていた。僕にとっては悪夢でしかない事件だったけれどその場所を覚えておいたおかげでソフィア様の役に立つことができた。皇愛梨「あら、久しぶりじゃ...
崇韓

70春奈の変化

属性:少女×韓女 晒しイ・ウンギョン 「今日から前任の高田に代わって赴任したイ・ウンギョンだ。」学校の名前が崇韓学園に変わってから異様なことが次々と起こっている。今思えば麻宮財閥がアゼクコーポレーションの傘下に入り、3年生の集団失踪したとき...
崇韓

69ソフィア、皇邸へ

ソフィア「だめだった。お前の案は受け入れられないそうだ。理由は………まあ日本人だからだろうな」まあ予想はしていた。むしろソフィア様が僕のことを厚遇しすぎていることへの不満もあるのかもしれない。ただ、だからといって何もしないわけにはいかない。...
崇韓

68

北条春奈(そ、そんな…確かにイッたはずなのに)口の中に苦い精子の味を噛み締めながら私はお姉ちゃんのふたなりにご奉仕を続ける。全然、萎えてない。むしろ、そのふたなりは猛々しく反り返るばかり。北条春奈(これが韓女のふたなり……)とても日本人じゃ...
崇韓

67相澤勇斗の気持ち 

ソフィア「勇斗、まだ柊美香のこと、気にしてるのか?」相澤勇斗「え……?」ふたなりにご奉仕していた僕に唐突にソフィア様が話しかけてきた。いつもフェラしてるときは無心で仕事をしているのに…まあ今も仕事しながらこちらを向くわけでもなくパソコン作業...
崇韓

66春奈の監禁 

監禁一日目優衣を闇堕ちさせる少し前春奈を捕まえたのでこのコの身体も味わってみようかな。美味しかったら奴隷にしてもいいし、いまいちなら出荷してしまえばいい。カッカッカッカッ石でできた廊下はヒールの音が響く。私はこの音が大好き。このヒールの音を...
崇韓

65ジヨンの裏切り 

ハン・ジヨン(待ち合わせ場所は……)人通りの少ない小道を歩き、私は要人との待ち合わせ場所にたどり着いた。もう先方は到着しているようで数人の女が軍服姿で待っていた。エミリア・ヴァーシュタイン「はじめまして、ハン・ジヨン殿」私に話しかけてきた赤...
崇韓

64優衣の闇堕ち 

優衣を今日闇に堕とす。麗華とは違った方法でこいつを『こちら側』の人間に引き込もうと思う。以前から気になっていた優衣の優しさ……新城にだけじゃない。春奈や他の日本人に対する優しさも気になる。そういう優しさは私の奴隷には必要ない。必要なのは韓女...