愛梨とソヨンが共闘することになる1週間前
ミリンが織田穂香を隷属させた日のハン・ジヨン
雄次の処刑も終わり、あとは出荷対象のチョッパリと成り得るメスを選別するだけ。
それも部下に任せれば事足りるだろう。
私は久しぶりの蝕祭を楽しむことにした。
西園寺駿(しゅん)と言ったかな?
資料では西園寺雄次の甥って書いてる………
年齢は10歳…
そろそろ『食べ頃』じゃない
ジヨン
「ねぇ、その子譲ってくれない?」
蝕祭で西園寺駿は韓女に捕らえられ、アナルをフタナリで串刺しにされて泣き叫んでいた。
10歳の子供にはトラウマ級の出来事でしょうね。

韓女
「あ、ジヨン様。えぇと……」
駿の身体を楽しんでいた部下の言葉が濁る。
誰でもお気に入りの獲物をとられるのは嫌でしょうね。
それは私もわかっている。
ジヨン
「タダでとは言わないからさ。あとで私があなたのこと抱いてあげる。
あと有給も1週間プレゼントしてあげるからお願い」
すると部下の目の色が変わった。
韓女
「本当ですか、ジヨン様!?
ど、どうぞ、このチョッパリをお使いください!」
決断が早いなw
どっちにつられたんだ?
部下はふたなりを駿のアナルから抜き取るとゴボッという音とともに大量の精子が駿のお尻から流れ出る。
駿
「ひぐっ…………あぁ…… 痛い… 痛いよぉ」

駿が泣いているが部下は全く気にしていないようだった。
韓女
「絶対に私の寝室に来てくださいね、ジヨン様!
約束ですよ!」
そっちかw
まあいい。
私は部下から丁寧に駿を受け取ると自分の手元に抱き寄せた。
これくらいの年齢だと思考回路を弄(いじ)くるのも簡単でしょうね。
おそらく快楽に訴えなくてもすぐに忠実な奴隷として洗脳できるではず。
ジヨン
「西園寺駿ね?」
駿
「ひいっ ひぃぃぃぃっっっ」
駿は私の問いかけに恐怖で悲鳴をあげ、身体を丸めて縮こまる。
ズブッ💕
駿
「うぎぃぃぃっっ!」
私は人差し指を駿のお尻に差し込むと、その刺激で丸めた身体を今度は弓なりにのけぞる。

先ほどまでふたなりでお尻を掘られていたのだ。
さらに指を入れられて傷口をえぐってしまったのかもしれない。
ジヨン
「坊や、私は坊やには優しくしたいと思っているけれど、もし私の言葉を無視したり逆らったりしたらどうなるか、わかるよね?」
私はわざとそこら辺に転がっているチョッパリの死体が駿の目に入るように彼を抱きかかえる腕を少し傾けた。
駿
「ひっ!ひぃぃっっ! は、はいぃっ」
目の前には彼の両親の死体もあったかもしれない。
10歳の子供には心の傷となって一生残り続けるだろう。
調教したあとはたまにその傷をえぐってやるのも悪くないかもしれない。
駿
「ヒックっ ヒックっ ヒック…」
駿は必死に泣き止もうとしているがなかなか上手くいかない。
まあ急かすつもりはない。
しかし、数分経つと駿も落ち着きを徐々に取り戻し、嗚咽による痙攣も収まってきた。
ジヨン
「ふふ、いい子じゃない。
じゃあ坊やの名前を教えてくれる?」

駿
「しゃ、西園寺駿です」
駿は慌てて言葉に詰まりながらも私に応える。
身体中ぷるぷる震えて借りてきた子猫のよう。
チョッパリはこうでないとね。
自己紹介はまあ、及第点か。
雄次のように反抗するような己の身もわきまえないチョッパリは可愛くない。
それに引き換え、この子は稚さと端正な顔立ち、それに従順な態度がそそられる………。
ジヨン
「そう、ご挨拶できて偉いね。
これから坊やがどうなるか、わかるかな?」
私の腕に抱かれてぷるぷる震えるチョッパリは私の問いに対する答えを必死に探している。
駿
「な、なんでも言う事聞きます……」
しかし、10歳の子供は韓女に捕まったらどうなるかという知識は持ち合わせていなかったみたい。
ジヨン
「私はこれから坊やがどうなるか聞いたんだよ?」
駿
「あっ は、はい、、、す、すいません。わかりません…」

我ながら甘いと思う。
チョッパリなど有無も言わさず喰べてしまえばいいんだけどね。
わかってはいるのだけど子供に対してはどうしても甘くなってしまう。
甘やかせてとろけさせて喰べてしまいたい。
ジヨン
「ふふ、いいんだよ?
じゃあ坊やに教えてあげる。
これから坊やがどうなるかを…」
ただ、子供だからと言って犯されないわけじゃあない。
手加減するわけでもない。
肉牛が仔牛だからといって人間に食べられないわけでないのと同じこと。
仔牛も等しく食卓に並べられ食べられる運命にある。
ジヨン
「これから坊やは私の食糧になるの。 」
駿
「え……」

なんのことかわかってないみたい。
初心なところが可愛いし、きっと喰べたら美味しいんだろうなぁ💕
まあ、成長途上だからあそこは小さいっていうのは仕方ないことだけれど。
韓国人の男なら子供でも結構大きかったりするんだけれどもう韓国人の男はほとんどいないからなぁ。
ジヨン
「食糧になるって言うことはつまり坊やのここをぉ……」
私の指先が駿のおちんちんを包み込む。
駿
「ひぃっ……」
ジヨン
「怖がらなくても大丈夫だよ?」
私は駿の頭を支えている手で彼の顎を掴む。
駿
「あっ……………💕」

駿の唇を私の唇が覆い尽くし、さらに舌先が小さな口内を蹂躙する。
性に目覚めていない子供を勃たせるのは楽しい。
この未熟な身体を自分の手で自分の好きなように染め上げることができるという実感が持てるから💕
ただ、先ほど部下がこの子にしたようなレイプまがいのことをしてはトラウマになり、性的に興奮することはないので勃起することもないだろう。
シュッシュッシュッ
試しに駿のあそこを指先でしごいてみたが反応がない。
ジヨン
(やはり、ダメか)
先程の部下のレイプでトラウマになり、韓女=恐怖と認識されているためたとえ性に目覚めていたとしても結果は同じだろう。
この子に必要なのは『安心感』
さらに言うなら私のことを韓女の中では『特別』だと認識させなければならない。
ジヨン
「坊や、よく聞いて。
もし坊やが私に忠誠を誓うなら、つまりなんでも言う事を聞くって言うなら坊やは私が守ってあげる。」
駿
「え…………、聞きますっ! だからひどいことしないでっ!」
駿は必死だった。
それはそうだ。
目の前で両親や親戚が殺されたのだ。
しかも自分は先程までレイプされていた。
そんな中、自分を守ってくれると言ってくる人間がいたら誰でもすがりつきたくなる。
ジヨン
「ふふ、いい子ね。
楽にして。
坊やの身体、今から堪能させてもらうね。」
駿
「はっ、はい……」
駿はきつく目を塞ぎ、私に何をされるのかとびくびくしている。
身体は震え、あそこもふにゃふにゃ。


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