フタナリ

崇韓

73恐怖

脱力した私をお姉様はプールサイドに引き上げてくれたがその頃にはもう私は立つこともできなくなっていた。私の瞳はあらぬ方向に向いていて舌も口からだらしなく垂れ下がり身体は痙攣していた。パク・テヒ(ヒョルルネダまでは追い込んだが…………どうかな)...
崇韓

72恐怖

それは異様な光景だった。北条春奈「テーハーミング・マンセーッ!ソン・ヘギョン先生・マンセーッ!」私は韓女への忠誠の言葉を大きな声で叫んでいた。前回の事件があってからクラスメイトは誰も私に話しかけてこなくなった。というかクラス全体が静まり返っ...
崇韓

68

北条春奈(そ、そんな…確かにイッたはずなのに)口の中に苦い精子の味を噛み締めながら私はお姉ちゃんのふたなりにご奉仕を続ける。全然、萎えてない。むしろ、そのふたなりは猛々しく反り返るばかり。北条春奈(これが韓女のふたなり……)とても日本人じゃ...
崇韓

64優衣の闇堕ち 

優衣を今日闇に堕とす。麗華とは違った方法でこいつを『こちら側』の人間に引き込もうと思う。以前から気になっていた優衣の優しさ……新城にだけじゃない。春奈や他の日本人に対する優しさも気になる。そういう優しさは私の奴隷には必要ない。必要なのは韓女...
崇韓

58美香、ミリンに屈伏する

美香「いひひひひひひひ………💕」ガラス越しに胸を押し付け、メスチョッパリがアヘ顔を晒していた。ミリン「あら、だいぶチョッパリに相応しい顔になってきたじゃない。そんな調子で愛梨様に再会できたとして愛梨様のことちゃんと認識できるのかしら?」報告...
崇韓

51屈伏

「どこにいくのかしら?新城」金髪の同級生が俺を呼び止める。俺は後ろを振り返ったがその後、ヘビに睨まれたカエルのように動くことができなかった。修一「うぅ…あぁ…」麻宮「何を怖がっていますの?  あぁ…、今から何されるかわかっちゃいましたか?」...
崇韓

㊼レストラン

修一(この前は皐月に邪魔されて話せなかったからな。今日は優衣と久しぶりに話ができるかな)日曜日。約束の日。俺は予約したお店で優衣を待っていた。優衣「……修一。」この声…この雰囲気…修一「優衣___」俺は振り返って少しびっくりした。優衣と一緒...
崇韓

㊻略奪

優衣「テーハーミング・マンセー。テヒ様、おはようございます」テヒ「優衣、おはよう」テヒ様と今日も一緒に登校している。もう私の人生はテヒ様なしでは考えられない。当初思っていた白馬の王子様ではなかったけれどそれよりももっと危険で魅惑的なテヒ様に...
崇韓

㊺奈落

テヒ「優衣、私が抱いてあげなかったからこの3ヶ月、とっても辛かったでしょう?眼の前でお前の身体がどんどん熟成されていくのがよくわかったよ?」優衣「うう   あぁぁぁ……つ、辛かったですあそこが疼いて疼いて…全然満たされないんです。」ううぅ…...
洗脳観察日記💕

㊲崇韓学園

ソヨンの疑念今日は非番なので私は自宅でパソコンでエムジェ研究所について調べていた。どうもサランべという女は気になる。なぜテヨンを処刑しようとする?愛梨とどういう関係なのだ?私は専用ソフトを立ち上げAIでサランべを若返らせる加工をかけてみた。...