テヒ
「優衣、私が抱いてあげなかったからこの3ヶ月、とっても辛かったでしょう?
眼の前でお前の身体がどんどん熟成されていくのがよくわかったよ?」

優衣
「うう あぁぁぁ……
つ、辛かったです
あそこが疼いて疼いて…
全然満たされないんです。」
ううぅ……
ほんとに辛かった……
毎日毎日性欲が高まるばかり
あそこも火照りっぱなしで1日中満たされることがなかった。
私の指じゃあ気持ちいいところまで届かないからオナニーしても全然収まらないっ
テヒ
「春奈、ここで優衣がぐちゃぐちゃに潰されるところ見ておきなさい。」

ぐちゃぐちゃ……
やっとテヒ様に壊してもらえるっ
麻宮みたいにぐちゃぐちゃにしてもらえるんだっ
春奈
「や、やめてよ。お姉ちゃんっ ほんとにお姉ちゃんなんだよね!?」
テヒ
「ふふふ、そうですよ?春奈ちゃんの大好きなテヒ姉ちゃんが春奈ちゃんの大好きな優衣ちゃんを壊れるまで犯すところ見ていようね」
テヒ様の声が以前の優しい口調に戻った。
でも発する言葉は恐ろしく、とても甘美で刺激的…
春奈にとっては絶望的かもしれないけれど私にとってはこの言葉は神の言葉。
絶対的支配者様のお言葉
優衣
「テヒ様っ💕 テヒ様っ💕 お願いしますっ💕💕 優衣のことぐちゃぐちゃにしてください💕💕💕。もう我慢出来ないんですっ💕💕💕💕」
私はもうテヒ様に狂っていた。
春奈は信じられないといったような顔をしている。
以前とはまるで別人みたいな私やテヒ様に驚いてるみたいだった。


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