美香
「いひひひひひひひ………💕」
ガラス越しに胸を押し付け、メスチョッパリがアヘ顔を晒していた。

ミリン
「あら、だいぶチョッパリに相応しい顔になってきたじゃない。
そんな調子で愛梨様に再会できたとして愛梨様のことちゃんと認識できるのかしら?」
報告によると美香が正気でいる時間はもうほとんどないらしい。
いい感じだ。
愛梨様がここを突き止めるまでにさっさとこいつから人乳を搾り出してしまわないと
美香
「テーハーミングゥ、まんしぇー💕
ミリンしゃま、まんしぇー💕」
ミリン
「ふふ、いい子。そんな状態になっても忠誠の言葉だけは言えるようになったんだね」
美香の視線はもうどこを向いているのか分からない。
完全にキマってる状態だ。
彼女は衣服を着ていない。
前回の調教で破り捨てたまま裸で牢屋に閉じ込めている。
チョッパリに衣服はいらないだろう。
美香のヴァギナを観察すると赤く少し腫れ上がっており、よく見ると注射痕がいくつも残っているのがわかった。
あの調教が終わったあともジヨンに何回も注射されていたみたいたし……
まあその割によくもっているほうか……
ミリン
「まだ、かろうじて正気にもどる時間(クールダウン)が残されてるらしいね。
あれからもジヨンにめちゃくちゃにされたらしいけどすごいじゃない。
必死で意識を繋ぎ止めるなんて
そんなに愛梨様に会いたいの?」
美香
「う💕……あぁ💕……いひっ💕 ヒヒヒヒヒヒヒヒヒッッッッ💕💕💕」

クールダウン期間ではなかった美香は私の問いに答えることもできな位くらい消耗していた。
ミリン
「もぉ、そんなんじゃぁだめじゃない?
愛梨様にお会いしたいんでしょ?」
私は美香の胸を掴んでその感触を楽しむと後ろから抱きしめてあげた。
美香
「びひぃっ💕!」
ビュビュビュビュッッッッ💕💕
美香は胸を揉まれた刺激で愛液を垂れ流し、舌を突き出して私の愛撫に応えた。
ミリン
「今からミルキングの下ごしらえとしてお前の肉を揉みほぐしていくね。
安心して
じっくり調理して最高の肉にしてあげるから。」

美香
「あひぃっ💕💕」
美香の耳元で私はそっと囁いてやると声だけで美香は甘い声を出した。
穂香のときも興奮したがこいつはさらに素晴らしい逸材。
ミルキングせずに私が楽しみたいくらいだ。
私は美香を抱き上げると私の膝の上に置いた。
注射痕の残るまんこに指を添えるとじっとりと媚薬を含んだ愛液がにじみ出る。
ミリン
「ここ、触る前からすっごい濡れてるよ?」
私はいたずらっぽく笑いながら少しまんこを押し潰してやった。
美香
「げひぃっ💕! び………びひぃっ💕💕💕 」

小動物を踏み潰したときの断末魔のような声をあげる。
ミリン
「ジヨンに少し崇韓教育してもらったんだって?
ジヨンに教えてもらったこと、教えてもらえる?」
私の指先がまんこの入口付近をかき分け美香を侵食していく。
グチュグチュグチュ……💕
美香
「う……あぁ……あひぃっ💕💕 わ、私たち日本人はっ💕 あぎぃぃっっ💕💕 韓女さまのぉぉっっ💕💕💕 ぎひっ💕 ぎひぃぃぃっっ💕💕💕 よ、養分として使っっっ ……て💕 イギギギギギッッッッ💕💕💕💕 使っていただくことが喜びぃっっ ………ですっ💕💕💕💕💕 」
うんうん
媚薬による快楽に流されながらも崇韓思想だけは言えるみたいね。
毎日、四六時中しっかり崇韓教育を脳に刷り込んでいる証拠


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