ジヨン
「肉はほぐせたのですか?」

後ろからついてきたジヨンが話しかけてきた。
ミリン
「うん、やっとミルキングだね」
私は気絶した美香を抱きかかえてミルキング室にやってきた。
ミリン
「ジヨンって媚薬による耐性は大丈夫だよね?赤眼だし」

ジヨン
「はい、耐性は問題ないかと。」
私の問いになぜそんなことを聞くのかとジヨンは首を傾げる。
ミリン
「ジヨン、ミルキングに興味があるならこいつで練習してみる?」
ジヨン
「よろしいのですか?大事な被検体なんでしょう?」
確かに大事なモルモットではあるけれどミルキング自体、そんなに難しいことではないし、ジヨンにはこれくらいできるようになってもらわないと困る。
ミリン
「ちゃんと教えるから大丈夫だよ。」
ジヨン
「ありがとうございます。」
ジヨンは本当に可愛い。
私が最も可愛がっている部下と言っても過言ではない。
ソヨン社長を始末することになったとしても彼女だけは助けるようにユジン様には上奏することにしよう。
私は美香の両腕を拘束して暴れられないようにした。
さっきの調教でよっぽど疲れたのかまだ美香は目を覚まさない。
ミリン
「ミルキングする前に美香の身体の中のメス汁を薄める必要があるの。こいつのメス汁は濃すぎるからね。このチューブを美香のヴァギナに挿れて。」
ジヨン
「は〜い」
ズブッ💕
美香
「お゙ッ゙ほっ💕」

ジヨン
「あ、起きたw」
美香がヴァギナにチューブを繋がれた刺激で目を覚ます。
美香
「あ……あぁぁっっ💕💕」
まあ気付いたところで抵抗する力なんか残っていないだろうけど……

美香
「み、ミリン様、これ、これなんなんですか!?
外してくださいっ
お願いしますっ」
チョッパリは私たちによく命乞いをするけれどそれを私たちが聞き入れることはない。
牛や豚が喚き叫んだところで人間が聞き入れることはないのと同じ。
ミリン
「大丈夫だよ、美香。これからとっても気持ちいいことが待ってるから。」
ポチッ
液晶ディスプレイをタップして媚薬の注入を開始する。
ズボボボボボボッッッ💕💕
チョッパリにとって耳障りな機械音が部屋中にこだまする。
美香
「お゙ぉ゙ッ゙ッ゙💕💕💕 お゙お゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッッッ💕💕💕💕」


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