テヒたちはまだ来ない。
思ったより時間が取れた。

ヘギョンはもう抵抗することもできずに私に犯されるまま生気のない目をしていた。
まんこからは私の大量の精子が漏れ出し、『あれ』を受け入れるのに十分すぎるほど感度を高めることができた。
『あれ』を受け入れるには苗床を十分に弱らせなければならない。

肉体的にも精神的にもだ。
キム・ジソン
(精神的に弱ったかどうかは疑問だけどね……
まあ時間もないし仕方ないか)
私はふたなりを抜き取るとゴポッという音とともに精子が逆流する。
キム・ジソン
「立派な苗床になりなさい。」

私は股を広げてだらしなくイキ果て、気を失ったヘギョンの股間にあるものをおいた。
伊達皐月
「貴様っ、何をしているっ!」
ご当主様が私に怒鳴りつけてくる。
ああ………
『これ』が気になるのかな?



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