<10.冬貴調教編②>捕獲したあとM男の資産を搾り取ったので精神を崩壊させ、壊した話💕💕💕

洗脳観察日記💕




愛梨→💕
理沙→💘
冬貴→💙


今日は冬貴くんと会って貞操帯を外してあげる日です。

私は当日彼とお昼ご飯を食べる約束をしていたのですが前回も言ったようにその日は理沙とデートする予定でした。

なので理沙と三人で会うことになりました。


理沙も冬貴くんもその時には完全にの言いなりだったため、ふたりとも素直に従ってくれました。

この頃にはすでに彼は獣のように興奮しており、ラインでも毎日お貢ぎしたおかげでほとんどの資産を失っていました。

お昼を三人で食べたのですが私は新大久保駅にある韓国料理で辛い料理を頼みました。


ここの店、好きなんですよね

そして、会計は彼がお貢ぎしたマゾペイで私が払ってあげました。

今や彼は明日のご飯すら払うお金がない完全な私のヒモにまで成り下がっていますから。


そして、興奮を抑えることのできないマゾを連れてお昼から私はホテルに向かいました。

もう待てないって感じだったので😌


向かった先はゴリゴリのSMルーム。

私も何度か使ったことがある悪魔の器具があるところですw

ホテルに着くと私はすぐにベットに座ります。

理沙は慣れた手つきで私からコートを受け取ると自分のコートといっしょにハンガーに吊るし、私の肩を揉んでくれました。


躾が行き届いていてとっても嬉しいです。


冬貴くんはホテルに入る前からオドオドオドオド


ホテルに入ってからも何をしたらいいのかわからず部屋の中央でずっと立ってました


「冬貴くん、とりあえず服を脱いで跪(ひざまず)きなさい」

私は冷たくそういうと私の眼の前で彼を跪(ひざまず)かせます。

彼の目線はちょうど私のつま先あたりになり、ミニスカートを履いていたこともあり思いっきりパンツが見えていたかと思います。


「愛梨様、これでいいですか?」

冬貴くんは服を脱いで貞操帯だけの姿になり、私に媚びるような視線を送りつけてきます。


「靴が汚れちゃったな」


「??」


冬貴くんはなんのことかわからない様子

でも理沙はすぐに私の意図を察して冬貴くんに命令します。


「冬貴さんとおっしゃいましたか?
愛梨様が靴が汚れたとおっしゃっておられるから君の舌できれいにしましょうか💘」


「ひっ  ひぃっ  」


柔らかい口調で理沙は冬貴くんに優しく教えているのですが手で強引に冬貴くんの頭を私の靴に持っていきます。


「ちょ、ちょっと   そんなっ」


冬貴くんは靴を舐めるのは初めてだったみたい。


「冬貴さん、愛梨様をおまたせしちゃダメですよ💘」

そう言うと理沙は冬貴くんの頭を無理矢理私のヒールに押し付ける。


「頑張ってきれいにしてね💕」


冬貴くんは私に許しを請うような視線を向けますが私はそれを無視して靴をがっつり舐めさせました。

奴隷に情けは必要ありませんから
厳しく躾けます。


「うっ  ひぐぅぅっ 」


冬貴くんは靴を舐めるのがよっぽど辛かったのか少し半泣きになりながら必死にきれいにしてくれました。


「ふふ、ありがと。きれいになったね」


私は靴のおそうじが終わった冬貴くんの頭をゆっくり踏みつけ、お礼を言ってあげました。

私は念入りに頭をグリグリ踏みにじり冬貴くんに自分の立場をわからせてあげます。


「貞操帯、つらいの?」


「はっ、はい。とてもつらいので外してもらえないでしょうか?」


「愛梨様に命令は良くないですね💘
外さなくてもいいんじゃないですか?」


「そ、そんなぁ・・」


理沙もなかなかSだね。


「ん〜、外してもいいんだけれどねぇ。」


「お願いしますっ。もう、辛くて限界です。」


「まあじゃあ仕方ないね。理沙、外してあげて。」


私は理沙に貞操帯を外すように命令します。


「貞操帯外してもらえてよかったね💘」


理沙が冬貴くんの貞操帯を外し終わる前に私はスマホで彼の痴態を写真に収めました。


「もう貞操帯とってもいいですよね?」


「いいよ、取ってあげて」


「愛梨様、その写真どうするつもりなんですか?」


スマホで彼の全裸を撮影したことがすごく気になるみたいですね。


「何もしないわよ。あなたが逆らわなければね」


「ここに座ってください💘」


理沙の口調は優しいんだけど顔が笑ってないんだよね😌


冬貴くんのこと気に入らないのかな?

理沙はSMルームの奥にある拘束台を指差し、冬貴くんに座るように指示する。

この拘束台は首と手と足首を同時に拘束するものでXの字に身体が固定されます。


「え、いや   その   」


「冬貴さん、さっき愛梨様にあなたの裸の写真撮られたの忘れましたか?」

躊躇する冬貴くんに理沙は笑顔で脅しをかけていきます。

「そ、そんなっ    」


「じゃあ愛梨様の言う事に従わないといけないですね。」


理沙の口調は先程から優しく聞いているだけならそれほど人を威圧するものではない。

ただ、顔が先程から笑っておらずそれが冬貴くんを萎縮させていた。

拘束台に固定すると理沙は私の指示に従って冬貴くんにヘッドホンを装着した。

私は持参した特殊な形のマイクへ唇を近づける。

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