崇韓教育
子どもを嫐るのは気持ちがいい。
私は今日も数十名の年端もいかないオスに対して崇韓教育を行う。
数十人の子どもたちは全員服を着ていない。
チョッパリに服は必要ないからね。
私が入ってくると10才前後の子どもたちが一斉に起立して挨拶する。
右京凜人
「テーハミング・マンセー、ソヒョン先生に拝謁します」
子どもたち
「「「偉大なるソヒョン先生に拝謁します」」」
凜人が号令すると他の生徒もそれにならって私に『挨拶』する。
ここでの挨拶はグンジョル、つまり土下座のように正座して最大限の敬意を韓女に伝えることを言う。

決して我らに反抗しないように今までの自我を潰して私達に都合のいい自我に塗り替えることから始めるのだ。
ソヒョン
「おはよう。今日の私の担当のオスは誰かな?」

右京凜人
「はい、僕です!」
凜人は大きな声で返事をして私のそばに駆け寄る。
ソヒョン
「そう、じゃあ始めなさい」
凜人は私が最も気に入っているオス。
いつ出荷しても問題ない奴隷だ。
私がパンティを脱ぎ、立ったまま凜人にクンニをさせる。
ペロペロ……
凜人は私の足に太ももに手を添えて丁寧にクンニを始める。

私は凜人の足の甲に片足をのせる。
粗相をしたらいつでも足を踏みつけて『躾』を行うためだ。
ソヒョン
(もっとも、よくできたご褒美としても足を踏みつけるからどちらにしても奴隷たちの足は痛めつけることになるんだけどね)
凜人は奴隷の中でも優秀な方でご褒美による足の甲の踏みつけにも喘ぎ声が出せる
ソヒョン
「今日はミルキングの練習を行う。」

私の言葉にクラス一同は頬を赤らめる。
中にはそれだけで下腹部を大きくし、我慢汁を垂れ流すチョッパリもいた。
今回のミルキングはオスから搾り出すため、メスよりも量が少ない。
ただ、オスは種馬さえ残っていればいくらでも繁殖できるためほとんどのオスは使い捨て。
小さい頃からたくさんのミルクを出せるようにエサを変え、性欲を高め、崇韓思想を植え付け上質の乳人に改造していく。
そうして上質の乳人に仕上がったら工場に配送し、完全にミルキングで搾り取って廃棄処分するのが通例だ。
今回はこいつらからより多くのミルクを搾り出せるように調教する。
ユン・ソヒョン
「では訓練官は入室しなさい。」
すると廊下から次々に韓女が入室する。
韓女
「はーい、じゃあおしぼり始めましょうねぇ。クスクス🤭」
ユン・ソヒョン
「わかっていると思うがオスは全員使い捨てだ。種馬になる可能性があるのはここにいる凛人だけ。
残りは選別してかまわん。」
つまりミルキングの段階で死んでもかわまわないと言うこと。
毎回このミルキングで2割のオスは脱落する。
そうして残った良質の乳人が最高の品質としてアゼクコーポレーションから出荷されるのだ。
韓女
「じゃあこのバケツをいっぱいにするまでミルキングしようねぇ。苦しくてもやめたりはしないから________必死で搾り出せよ」
生徒
「バケツ、大きくなって……いひぃぃぃぃっっっっ」
ジュボッジュボッジュボボボッッッ💕💕💕💕
韓女のミルキングはすぐに始まった。
授業は90分あるがバケツ1杯の量だ。
エサを変えて精子を大量に出せるように媚薬も注射しているが90分でいっぱいにするのは厳しいだろう。
韓女たちはそれぞれの担当の少年たちのちんぽをしごき出す。
少年たちもいつものように両足を開いてバケツに精子が入るように姿勢を調整する。
ジュボボボボッッッ💕💕💕
ユン・ソヒョン
「ジヒ、あなたは西園寺の相手をお願い」
私は茶髪の搾乳官に声をかけた。



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