修一
「え……っ?」
ふたなり?
そういえば韓国人はふたなりが人口の半分をしめるって聞いたことがある。
こいつもそうなのか
テヒ
「あら、お恥ずかしい。実は私、ふたなりでして。
恋愛対象は女の子なんです」
そういうとモノのように優衣を扱い、優衣の口に自分のふたなりを再び挿入した。
テヒ
「だから、性処理もこういう『メス』を使って行うんですよっ」
グボッ
優衣
「あぁんっ💕💕💕…」
テヒがもののように優衣の頭を自分のふたなりに差し込む。

麻宮
「ねぇ、見て新城くん。優衣のやつ、あんなに嬉しそうにテヒ様の肉棒にご奉仕してる。新城くんへの愛情はもうないのかしら」
麻宮の兆察にブチ切れそうになったが悔しいけどこいつの言う通り、優衣はもう………
優衣は嬉々としてテヒのふたなりに奉仕している
自分から進んでやってるのか…
どうなってるんだ……
以前の優衣なら……
いや、普通の女の子なら絶対にそんなことしないのにっ
テヒ
「なので優衣に好きな子がいてたと聞いて……
ふふ、私ったら嫉妬してしまいまして。
新城様は優衣の好きな子が誰かご存知ですか?」
修一
「知らねぇ……っっうぅっ」
話している間に麗華が再びフェラを再開した。
ジュルルルッッッ💕💕💕💕
修一
«おいっ、麻宮っ!やめろ。集中できねぇだろうが»
麻宮
«ふふ、新城くんも優衣のことなんか気にしないで楽しんじゃえばいいのに……。
優衣は新城くんのことなんかもう見てもいないよ?»
そう
麻宮の言う通り優衣はさっきから俺のことなんか一切見ずに必死にテヒのふたなりを舐め回していた。
こんな公衆の面前でっ
まるでセックスのことしか考えられない雌犬のように…
俺は優衣の変わりように胸が押し潰されそうになった。
テヒ
「『知らない』……
そうですか。
残念です。実はその方なんですが優衣の幼馴染のようなんです。
『新城様』のように」
ジュブブブブブブッッッッ💕💕💕💕………
優衣のフェラの動きが一瞬止まる。

テヒ
「あら?どうしました、優衣。奴隷が私の許しなく休んでいいと思っているのかしら?」
優衣
「も、申し訳あひません」
優衣がフェラチオを再開するとテヒが笑いながらこちらを見てきた。
コイツッ…
麻宮
「新城くんも楽しんで…」
麻宮と優衣の性行為に当然レストランの客やスタッフも気付いている。
ただ、彼らも韓女の存在に気づいており怖くて何も言えないでいた。
修一
「幼馴染なんか俺以外にもいるかもしれないだろ」
胸糞悪い女だ。
優衣も優衣でほんとにこいつの言いなりになっちまったのか?
テヒ
「確かにそうですね。
実はその男の子、とっても奥手で情けない子だったみたいなんです。」
そう言うとテヒは優衣のスカートの間に手を入れ、あそこに指を入れる。
修一
「日本人は韓国人みたいに年中そうやってサカってるわけじゃあねぇんだよ。」
奥手と言われて俺はカチンと来た。
それと同時に激しい後悔も
もし俺がもっと早く優衣に告白していれば
少なくてもテヒに会う前に告白していればこんなことにはならなかったのかもしれない。
目の前で好きな女の子をめちゃくちゃにされ、しかもその好きな女の子はその状況に快楽すら覚えている。
胸が…
胸が苦しい…
テヒ
「確かに。
優衣も最初は奥手というかなんというか元気はあるのですが性の知識に関してはとても遅れているようだったので……」
テヒは俺にいくら挑発されても絶対的有利にいる余裕なのか微塵も動じない。
修一
「…………で?」
テヒ
「身体に『わからせて』あげたんです。
お前は淫乱な雌豚なんだってねっ」
テヒの指が優衣のあそこをかき回す
スブッ゙ズブブッッッッ💕💕💕💕


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