美香を廃人化し、性奴隷に作り替え終わったころには私も効率的な奴隷の作り方にたいする知識がだいぶついてきました。
あとはそれを実際に試してみてうまくいくかどうか試行錯誤するしかありません。
そこで予想通りというかまあ当然起こりえるトラブルが起こりました

まあ、そうなりますよね
頻繁に美香を調教しているのでどこかで一緒にいるところを見られても不思議はありませんし、美香が私のことを喋っていてもおかしくはありません
美希もうすうすなにかに感づいているのか、いつもと違って絵文字の一つも使いません
私は相手の性欲を煽るとき以外は普段から使いませんがw
もしかしたら勇斗くんからも美希に話がいっているのかもしれません。
二人に接点があるかは知りませんが美香に聞けばなにかわかるかもしれませんね。
美香はもはや完全に闇堕ちしてますので完全に私の下僕ですか
美希は友達で年も同じなので(女の子は年下が好みw)見逃してあげようかなと思いましたがめんどくさいのでこの娘も改造してあげることにしました💕
どんなふうに壊れるのか、楽しみです💕
妹ちゃんや家族は一番大切っていう思考を脳みそグチャグチャにして、妹や家族なんかかえりみない、私のことしか考えられないえげつない思想に書き換えてあげます💕
次の日、私は美希を車で迎えに行き、ヤビツ峠に行くことにしました。
夏場ですごく喉が乾く時期でしてね。
私は途中でサーティワンによりミントのチョコアイスを購入しました。
睡眠薬入りのw
「さっきからそんなムスッとしてないでこれでも食べなよ?」
「あ、ありがとう・・・」
「で?美香ちゃんのことだよね?何が聴きたいの?」
「いや、その・・・最近あの子様子がおかしくて。愛梨なにか知らない?」
「ん~~、まあ知らなくはないけど?」
「どういう意味?」
美希が私を睨みつけます🤣
ん~~、ナ・マ・イ・キ、ですね😊
「まあそう興奮しないでこれでも飲んで落ち着きなよ」
口の中で溶けるタイプなのでチョコアイスにもなんとか溶かすことができました。
外はかなり暑かったのでは美希はすぐにチョコアイスを食べてしまいました。
「愛梨、美香とご飯食べてたときあったよね?」
「だいぶ前だよ?」
「そうだね、それからもちょくちょく会ってるの?」
「たまに会ってるよ」
嘘、頻繁にあって躾けてました🤭
「会ってご飯食べてるだけ?」
「そうね、ご飯食べながら話を聞いていろいろ教えてあげた」
いろいろ教えてあげたね🤭
今からお前にも教えてあげるからね💕
「・・・・・・ラインしてたときも話聞いていただけ?」
「あ〜、あのときかぁ?あのときもいろいろ教えてあげてただけだよ」
教えてあげた
私に逆らえないって言うことを嫌とうほどw
「教える?」
教える、に反応した美希を無視しながら
私は予め考えておいたありもしない話をだらだらと話し始めます
妹の変化に気付くのが少し遅かったかな
少しずつ改造してあげたからわからなかったみたい💕
美希の睡眠薬が効くのにもう少し時間がかかりそうです
車だから逃げられないけどもう少し時間を稼がないとなぁ
「ちょっと行きたいところがあるからそっち行ってもいいかな?道ながら話を聞くよ」
「うん、まいいけど。あと美香の彼氏、知ってるよね」
「あー、んー、まあ知らないことはないかな」
やっぱり勇斗君も絡んでいるのね
「あの子から話、聞いた。美香が浮気してるって」
「あらら、美香ちゃんもやるねぇ」
「女と」
「・・・・・ふーん」
睡眠薬さえ聞き始めればいいのでとにかく私は話を引き伸ばしました
「驚いてないみたいだね、女と浮気だよ?愛梨、心当たりない?」
「私は知らないよお、知っててもさすがに言えなくない?」
「・・・セックスしてるときに電話 」
「?はい?なんて?ごめん、美希もう少し大きい声で言ってくれない?」
「いや ・・・してとき電話かかって」
効いてきましたね🤭
なんだか目がトロンとして会話になってません
まあかれこれ3アイス食べてから30分くらいは経ってます
睡眠薬も最高血中濃度に達したようです
「ねぇ、美希、聞いてる?」
「・・・う・ん、ごめん、聞いてるよ」
いつの間にか美希は質問するのではなく私の話を聞いて頷くだけしかできなくなってました。
睡眠薬が効いてきたのかかなり頭がぼーっとしているようです
「美希ちゃーんっ おーいっ」
峠についた頃にはあたりは暗くなり夜景を見に来るためにあたりにちらほら人がいましたが人があまりいないところにハイエースを止めました

「美希ぃーっ、起きないのおお?
おーいっ・・・・・
んー、効いてきたかなぁ?
じゃあ、そろそろはじめようね、あなたの💕か💕い💕ぞ💕う💕」


コメント
会いたいです💕
僕の事も壊してください💕
人格削ってください💕
洗脳してください💕
性奴隷に堕としてください💕
一部始終撮影されても良いです💕
今までの僕を消してください💕