㉖ドイツ軍基地にて日本人マゾが凌辱の限りを尽くされ聖水でマーキングされる💕💕💕

洗脳観察日記💕

私とテヨン様は美希の体を堪能し終え、美希をゲージに放り込もうとしました。

トントントン


「うっせぇな。今、取込み中だ。察しろよ」


「テヨン、私だ」


「え?社長?すいません、すぐ開けますっ」


え?社長??


「!お待ち下さい、テヨン様っ」


社長はわざわざノックして部屋に入ってこないっ

そう言って止める暇もなく、テヨン様は扉を開けてしまった。


「あら、私のモノにずいぶんなことしてくれるじゃない」

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「え?」


バコッ


「テ、テヨン様っ」


テヨン様は部屋に入ってきた愛梨に殴られて吹き飛んでしまう。

あの大柄なテヨン様が吹き飛ぶなんて

入ってきたのはソヨン社長が常々言っておられた唯一警戒すべき日本人っ

この女、本当に日本人なのっ?!


「て、てめぇっ」


テヨン様が立ち上がり愛梨に向かって殴りかかります。


「あはっ、これなーんだ?」


殴りかかろうとしたテヨン様の眼の前にソヨン社長が立ちはだかる。

正確に言うと無理矢理愛梨に頭を持たれて立たされ、盾にされたのだ。


ドグッ


「かはぁっ…」


ものすごい音がして愛梨にみぞおちを殴られたテヨン様はゆっくりと地面に倒れた。

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それを見てもソヨン社長の視線は定まらない。

ソヨン社長、愛梨になにかされたみたい。

足元がふらついて服が乱れている。


「理沙、ソヨンを捕まえておいてくれる?」


「わかりました、愛梨様」


理沙?もう一人日本人がいるの?

私は奥に隠れていた日本人を見て一瞬、息を飲んだ。

な、なぜお前が……

愛梨に理沙と呼ばれた日本人は私のよく知る人間

アゼクコーポレーションの秘書、ミリンだった。

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愛梨は私を無視して美希のゲージに向かう。


「美希………」


美希は気を失っておりかろうじて呼吸はしているものの愛梨の反応には答えることはできなかった。

まずい

明らかに愛梨は激怒している。

ソヨン社長が愛梨のことを猛獣と言っていたけれど本当にその通りだ。
テヨン様ですら不意打ちとはいえ一瞬で制圧されたんだ。

私でどうこうなるとは思えない。

ソヨン社長も人質に取られているし、ミリン秘書は裏切ったのだろうか?

昔から何を考えているかよくわからない人だったけど……

いずれにせよテヨン様をおいていくわけにはいかない。


「愛梨様、お気持ちはわかりますが急いで逃げましょう。他の韓女どもがやってきます。美香はもうここにはいないみたいですし……」


「……………………」


帰れ

帰れ

帰って

もし愛梨が襲ってきたらテヨン様だけでもなんとか………


カッ   カッ   カッ


愛梨がゆっくりこちらに向かってきた。


「おい、韓女。この借りは高くつくよ」


「ひぃっ」


私は思わず情けない悲鳴を上げてしまう。

愛梨の眼は血走っており、まるで獲物を前にした虎のようだった。

普段、捕食者であるはずの私達がまるで立場が逆転したかのよう………

私はその眼を見て全身が恐怖で震えるのを感じた。

愛梨は美希を抱き上げると私達を無視して部屋から出ていった。

しかし、私は彼女らをどうすることもできず、二人が出ていくのを見ていくだけだった。


「くっ、皇 愛梨。噂通り災厄のような女ね」




「きゃあっ」


美希を連れて帰ると咲希が悲鳴をあげた。

重症の美希を見てびっくりしたみたい。
美希は身体中血だらけで抱いてきた私や私の車、衣服も血でべっとりだ。


「咲希、急いで救急セット持ってきて」


「どうしたんですか!?美希さん、すごい怪我じゃないですか」


咲希は部屋にある救急セットを急いで持ってきた。


「韓国人にやられたの。美希、本当に病院に行かないの?」


車で目を覚ました未希は頑なに病院に行こうとしなかった。

警察にも連絡するなと


「…病院はだめです。警察には連絡したけど取り合ってくれません。私が連絡したときも明らかに警察の様子がおかしかった。病院行ったらこのケガじゃあ警察呼ばれるから……」


はぁ…


どうなってるの?

ソヨンの会社ってそんなヤバい会社だったの?


「愛梨様、私が治療します。医療は少しかじっていますのでお役に立てると思います。」


理沙が少し遅れて部屋に入ってきた。
私が車の駐車をお願いしたからだ。


「え?そうなの?じゃあお願いできる?」


このコってなんでもできるのね…


「もちろんです。咲希、ガーゼと消毒液を追加で買ってきなさい。全然足りないから」


「は、はいっ」


………

…………………

…………………………


理沙の適切な治療で美希はなんとか回復に向かいそうだ。

私は美香のことを考えていた。

今頃どうしているのか

私がこんなにも一人の女のことを気にかけるなんて

らしくないな

いなくなって初めてあの子のことをこんなにも愛おしく思うなんて………

ほんと、らしくないな

大韓総督府エムジェ研究所か……

ふふ、乗り込むなら今日は咲希からお金、思いっきり搾り取って資金を溜め込まないとね。


「愛梨様、美希が呼んでいます。」


一通りの治療を終えたあとしばらく美希の様子を見ていてくれていた理沙が私に話しかけてきた。


「美希が?わかった。行くわ」




私の車は少し特殊仕様で前の座席は一つしかない。
ランボルギーニを改造してハンドルも真ん中についている。

本来二人、人間が乗ることができる部分を一人用に改造したのだから当然ゆったりと座ることができる。

ランボルギーニに勇斗を乗せて私はある場所に向かっていた。


「あの、先生…」


私は今日から勇斗に自分のことを先生と呼ばせるようにした。

調教後はソフィア様と呼ばせていたが学校で間違ってソフィア様と呼ばれたりすると取り繕うのがめんどくさいからだ。

今日はよく晴れている。

ただ、サングラスがあるので明るい日差しも眩しくはない。

目隠しをされ首に鎖をかけられた勇斗が口を開く。

奴隷にふさわしい格好だな

コイツも奴隷としての振る舞いが板についてきた。


「なに?」


「どうしてもしなければならないのですか?」


勇斗が先程出した私の命令に躊躇する。


「私に逆らう気?」


「い、いえ、そんなことは…
ただ危なくないのかなって…」


「やれ」


私は短く、少し声のトーンを落としてもう一度命令した。
勇斗は今、本来あり得ないところ、つまり私の運転席の足元に座っている。

勇斗は大人しく私のパンツのジッパーをおろしてイチモツを取り出した。

私は気に入った男に車に乗りながらフェラチオをさせるのが好きなのだ。

すでにバキバキに勃起したおちんちんは勢いよく飛び出し、がまん汁が勇斗の顔を汚す。


「はぁぁ……先生のおちんぽ様、おっきい…」


勇斗は私の調教ですでに私のおちんちんを見ただけで興奮するようになっていた。

マゾは虐げられると男でもおちんちんで興奮するから面白い。

今も私のおちんちんの臭いに反応して勃起させているのがわかる。

まあ弱小ちんぽなんだが。


「舐めろ」

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