勇斗くんの調教②
あのあと私は嫌がる勇斗くんを特別な拘束台、エクストリームセックスベンチに乗せて美香と二人でボロボロにすることにしました。
愛梨→💕
美香→💖
勇斗→💓
「勇斗くん、今度はここにまたがろうか💕」
「ひっひいいい」
勇斗くんはすでに先程の調教で疲労困憊なので抵抗する力はありません。
それに美香や私に対する恐怖もあって悲鳴をあげながらもノロノロと立ち上がります。
「愛梨様に言われたら早く動けっ」
美香がいらいらしたのかな?
後ろから勇斗くんを蹴りあげます
美香は容赦ないですね
最愛の彼氏だったのに今はボロ雑巾のような扱いです
「ご、ごめんなさいっっ」
勇斗くんがベンチにまたがるとテキパキと美香が拘束していく
「愛梨様、コイツどうするんですか?」
美香が甘えるようにしなだれかかってくる。
ほんと可愛い💕
「串刺しにして限界まで痛めつけてあげようと思って」
「なるほどぉ💖」
美香がサディスティックな視線を勇斗くんに向けると勇斗くんは怯えて震え上がります。
震えが上がった勇斗くんを尻目に私は美香にもペニバンを装着しました。
「じゃあ串刺しにしよっか、美香の大事な彼氏💕」
「もう、愛梨様っ こんなやつもうどうでもいいですよ。
私はもう愛梨様だけだから💕」
勇斗くんはもうずっと子鹿のように震えてます。
美香の変わりように恐怖したのかそれともこれから自分に起きる拷問に恐怖したのかわかりませんが恐怖で歯がカタカタと震え上がっていますね。
「美香はアナルを責めてね。私はこの子のお口をズタズタにしようかな?」
そういうと私は勇斗くんの鼻をつまんで呼吸を止める。
すると呼吸ができずに苦しくなった勇斗くんは口をあけて必死に空気を取り込もうとする。
そこに私はペニバンを素早く入れ込みゆっくりと喉仏までペニバンを押し込む。
このとき決して頬の部分にペニバンを入れ込まないようにしなければいけません。
ペニバンを口に入れられた奴隷は必ず頬のほうにペニバンをいれて呼吸を確保しようとします。
それではつまらないので私は勇斗くんの頭を押えて喉深くにペニバンを導きます。


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