長いので値段を半額、記事も前後に二分割します。
この前の躾以来、美香は急激にマゾ堕ち、レズ堕ちが進み、瞳も死んだ魚の眼のように濁ってしまいました💕
今や、美香は私の命令は喜々として聞き入れ、何でもこなす性奴隷です。
つまり、彼女は私のコレクション入りを果たしたというわけです💕
「美香、今日も勇斗くんの調教を手伝ってほしいの」
「はい💖愛梨様のご命令なら何でもします💖」
「ふふ、最初のころとは別人ね💕」
「だってあんなに気持ちいいこと知っちゃったんだもん💖」
美香は甘えるようにこちらにしなだれかかってくる。
へぇ、かなりの仕上がり具合💕
ホントにエロくなったな、この娘💕
「今度は勇斗くんに絶望を知ってもらおうと思って・・・」
ひ、ひいぃぃ
足音が聞こえる。
あいつが来るっ
僕は後ろ手に拘束され、首にも鎖を巻き付けられ南京錠で施錠されている。
鎖の逆側はベッドの支柱に括り付けてあるから逃げることはできない
なんでこんなことに
先輩を助けにきただけなのに肝心の先輩はもう別人のようになっていた。
あんなにも優しかった先輩はもうどこにもいない。
今は先輩すらも怖い
こうなったらあの人がこの異変に気付いて助けに来てくれるのを待つしかない。
あの人に相談しておいたのは不幸中の幸いだった。
お願い
気付いてっ
助けに来てっ
ガチャッ
扉が開いて愛梨が台車を運んできた。
四角い檻に黒いシーツがかぶせてあり中身が見えなくなっている。
「今日は勇斗くんに絶望ってどんなものか教えてあげようと思うの💕」
「くっ こんなことして許されると思ってるの?」
声を張り上げて愛梨を牽制したものの、僕の身体はひどく震え、虚勢をはっているのがバレバレだった。
「ふふ、この前の調教ですっかり怯えちゃったね💕この前までは私の家に来て美香を助け出そうとするくらい威勢がよかったのに」
程なくしてアイマスクと首輪をした制服姿の先輩が現れた。
愛梨が首輪につながっている鎖を無遠慮に引っ張ると小さくあっと言いながら大人しく先輩は追従する。
それに以前はそんなことなかったのに今は青チェックのスカートがパンツが見えそうなくらいミニスカートになっている。
制服姿にアイマスク、首輪ってすごくセクシー・・・
僕は思わずつばをゴクッと飲み込んだ。
いやいや、そんなこと考えてる場合じゃない
「せ、先輩・・・」
もう僕の声は届かないとわかっているけれどつぶやかずにはいられなかった。
あんなに優しかった先輩。
僕が困ってるときはなんだってしてくれた
テスト勉強教えてもらったこともあるし、お弁当だって作ってもらったことある。
もしかしたら正気に戻ってくれるかもしれない。
バカバカしいとはわかっているのだけれど、そんなことはありもしないとはわかっているのだけれどつぶやかずにはいられなかった。
「美香、こっちよ💕」
先輩は愛梨にリードで引っ張られて抱き寄せられる
「あぁんっ💖」
先輩は愛梨に唇を奪われ、まるで食糧品かのように貪り食われていった。
先輩も嫌がるそぶりなど見せず、自分から腕を愛梨に巻き付けて愛梨の『捕食』に応えていく。
「あ・・・あっ・・・!」
先輩が愛梨の前で感じて躾けられるのを見るのはこれで二度目。
一度目の出来事は夢だったんじゃないのか?
そんな期待もすぐに打ち砕かれた。
悲しみで涙がとまらず見ていることしかできない、、、
首輪に鎖が繋がれで柱に固定されているため先輩に触れることはできないけれど、せめて、せめてもと、行動できる限界まで鎖を引っ張り先輩のもとへ近づく。
「あら、勇斗くん💕」
僕は足を滑らせて虚しく先輩の近くに倒れ込む。
「美香があえいでいるところ、しっかり聞いてあげて💕」
そういうと僕の眼の前で、ほんとに数十センチくらいのところで先輩を犯し始めた。
「ううう、やめて、、、どうしてそんなひどいことするの、、いやあああ」


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