<8.美希調教編③>快楽に沈めてレズ堕ちさせる💕💕💕

洗脳観察日記💕






今の美希に反抗するという気持ちはもはやない。

前回の調教で完全に心が折れた美希は今はもう何をいっても歯向かうことはありません。

尿を飲めといえば飲むし、脚を舐めろといえば素直に舐めるようになっていました。

眼の色はくすみ、死んだ魚の眼のようになっており、まさに廃人のようにです。


ふふ、いい仕上がり具合💕


ここまでくるのに2ヶ月程度で済んだので美香のときよりだいぶ時短に成功したようです。

ここからは私の都合の良い奴隷になるようにいろいろと脳みそに直接、書き込んでいくことにします🤭

つまり、美希の性癖を歪めるということです💕

本来存在しなかった「マゾ」と「レズ」💕
私の奴隷にするにはこの2つは必要です

そのため、まずは美香と同様にヘッドマウントディスプレイで私の身体を眼から、私の言葉を耳から無理矢理流し込みます💕

ヘッドマウントディスプレイは眼を閉じれば視覚は封じることはできますが聴覚は手足を拘束しているので封じることができません。

気が狂うまで私の言葉や身体で美希の五感を犯していきましょう💕

ヘッドマウントディスプレイで流す言葉はレズやマゾ、お貢ぎといった言葉です。

これらのキーワードを1日中美希の聴覚に流し込みます。

文字通り1日中流すので当然睡眠時間をまともにとることができません。

睡眠時間が取れないと人間はノイローゼやうつ状態になりやすくなります。

精神が疲弊するからです。

そうすると洗脳化も急激に進めることができます。

ヘッドマウントディスプレイの描写は美香のときにしたので今回は省略しますね。


もし要望があれば記事にしたいと思います。


今回の話はヘッドマウントディスプレイをしつつ、別の調教も並行して行っていたのでそちらを記事にしたいと思います。

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愛梨が部屋に近づいてくる音が聞こえる。

私は連日の愛梨の調教で疲弊して床に倒れていました。

キィッとドアが開く音がして私は身体が震えるのを感じた。


怖い


愛梨が怖い


あんなやつだったなんて・・・


今まで考えもしなかった。

愛梨は私を抱き起こして口の匂いを嗅いでくる。


「ちゃんとうがいはしてるみたいね💕」


「はい・・・、愛梨様がご不快な思いをされないように聖水を飲ませてもらったあとは歯磨きとうがいはしっかりさせてもらってます。」


愛梨を怒らせるわけにはいかない。

とにかく愛梨の逆鱗に触れないように最新の注意を。

聖水を飲めと言われたら飲むしかない。

だんだん慣れてきたから以前より聖水を飲むのも苦痛じゃなくなってきてる。

喉が乾いたら今は抵抗なく飲める・・・


ああ、人の小便を飲むのに抵抗がなくなるなんて・・・

「そう、偉いね💕」

水も与えてはくれるけれどほとんどの飲み物が聖水。

私の飲み物は愛梨の排泄物・・・

私はそんな惨めな存在なんだ

受け入れるしかないんだ

怒りはなぜか湧いてこなかった

それよりもこの惨めさを私は徐々に受け入れつつあった。


今は愛梨に従うしかない

それしか私の生きる道はないんだと実感している。

今はそれでいいとさえ思い始めている自分がいる・・・。

いや、諦めちゃだめだ

強く、気持ちを強く持たないと・・・

うう、なんでこんなことに・・・

愛梨は震える私の顎を指でくいっと持ち上げ唇を奪いにくる。


応えないと


愛梨に満足してもらわないとまた拷問が・・・


それだけは嫌だ


「ふふ、いただきます💕」


愛梨は右手で私の顎を、左手で後頭部を掴み、そのまま自分の方へたぐり寄せ、私の唇を蹂躙した。

私はもちろん唇を奪われても嫌がったりはしない。

むしろ必死に自分から貪りにいき、愛梨に服從の意を示します。

別にレズに目覚めたからとかそういうことではないんだけれど・・・。

とにかく愛梨が怖い

満足させないと拷問される・・・

拷問がなくてゆっくり眠ることができたらそれでいい。

何も望まない。

愛梨をイかせることができれば一日ぐっすり眠ることができる。

そのためには私も愛梨のキスに感じているふりをして、いや、むしろ感じてしまわないと


そう思い込まないと

私は愛梨に欲情してる
私は愛梨に欲情してる・
私は愛梨に欲情してる・・
私は愛梨に欲情してる・・・
私は愛梨に欲情してる・・・・

「はうっ   はぁっ  もっおぉ もっと  ちょうだいぃ 」


「美希、やっと前向きになってきたね💕」


(なんとか、なんとか感じて愛梨を納得させなきゃ、身体がもたないっ)


毎日の拷問による疲労で身体が限界

ほんとはセックスだってもうしたくない

でもやらないと何されるかわからないもの

嫌でも、相手するしかない


「ふふ、じゃあ少しサービスしてあげる💕」


そういうと愛梨は私のオマ◯コに指を挿れてきた。 

「あぁっ💕」


い、今のはいい表情ができた・・・

愛梨も私が本気で感じたって勘違いするくらい・・・


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