「せ、先生。麻宮は大丈夫かな?」
私はソフィア先生にたまらず聞いてみた。
ソフィア先生はドイツ人で普段は大学でドイツ語を教えているらしい。
たまに高校でも英語を教えているとのことだ。
「まあ、ちょっと体調崩していたみたいね。
テヒさんが一緒に保健室に行ってくれて助かったわ。
私もあとで様子を確認しておくね。
優衣さんはいつも優しいわね」

この赴任したてのドイツ人教師はいつもとても冷たい雰囲気で苦手なんだけど今日は機嫌がいいのか、あとで様子を見に行ってくれると言っている。
テヒさんと麻宮さん、なにか揉めていたようだけど大丈夫なのかな?
少し気になるけどあとはソフィア先生に任せるしかない。
テヒちゃんの調教はなかなか面白い。
麗華のような気の強い小娘を恐怖で従わせようとしているみたい。
麗華
「ひぃぃぃぃっっっ も、申し訳っ 申し訳ございませんでしたっ テヒ様に無礼な態度っ_________」
ふふ、よっぽど喉マンコがこたえたみたいね、テヒちゃんのことを様付けで呼ぶようになっちゃったじゃない。
テヒ
「う〜ん、とりあえず喉マンコもう少し堪能したいの。」
麗華の必死の謝罪もテヒちゃんは聞く耳をもたない。
麗華にとっては死刑宣告されたようなものね
麗華
「ゴボボボボボボッッッッ ん゙ん゙ん゙お゙お゙お゙お゙お゙」
ソヒョン
「麻宮さん、許してもらえなくてもあなたは必死に謝るしかないわよ?死にたくなければ必死に謝罪。わかるわよね?」
私は麗華にそう教えるともう一度麗華の背中をヒールで踏みつけた。
麗華
「ひぃっ あぁぁぉぁっっっっ 申し訳ありませんっ 申し訳ありませんっっ テヒ様っ お許しくださいっっ」
もうすでに麗華に高貴で気品あふれる佇まいはなく、ただただテヒちゃんに対する恐怖が彼女を必死に謝罪させている。
ソヒョン
「まあ、今更韓女に対する認識を改めても遅いけどね」
テヒ
「ん〜、言葉遣いだいぶ治ってきましたねぇ。でもトラウマまではまだまだかなぁ。頑張ってくださいねぇ」
エグいね、テヒちゃん
まだ続ける気なんだw
麗華の呼吸は粗く、喉マンコのせいで大量のよだれが出ている。
そしてそのよだれは保健室のベッドをビチョビチョに汚した。
麗華
「ぎぃぃぃぃぃぃっっっ ぎゃあぁぁぁぁっっっっっ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っっっっ」
さらに麗華自身は気付いていないだろうが喉マンコのたびにヴァギナからは大量の潮吹きが起こっている。
おそらく″美香″の効果なのだろう。
社長から相当効く媚薬と聞いているけれどそのとおりね。
テヒ
「すごいですね、麻宮さん。
どんどんあなたの身体が壊れていくのがわかりますか?
どんどんあなたの精神が蝕まれていっているのがわかりますか?
私ったらすっごくゾクゾクしちゃってます。」
テヒちゃんが喉マンコをしながら器用に脚で麗華のまんこをさすり始める。
びゅびゅびゅッッッ💕


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