<3.美香調教編>レズビアン調教③依存調教💕

洗脳観察日記💕






私はこの時点では本当に諦めるつもりでした

別に美香にこだわらなくてもいくらでも奴隷なんか作れます

かけた時間は惜しいですが私から未練たらしく引き止めるつもりは全然ないし、むしろ相手から必死に引き止められるほうが興奮します


去るやつに興味はありません


それにしても相手の彼氏が中学生とは驚きましたw

そっちはちょっと惜しかったかな



一度味見はしてみたかった💕



ただ、まあある程度予想はしていましたがしばらくして、再び美香からラインがありました






正直、一度離れておいて調子がいいなと思いましたがまあ土曜日に直接、美香の身体に教育してあげようと思ったので今回は許してあげることにしました。

私達は掘りごたつ式の個室のあるチェーン店にきました。

美香は今日は制服ではなく、紺色のオフショルダーのトップスを着てきていました。

この子にしてはやけに露出が多いな・・・

なんとなくそんな印象を受けたのを覚えています。


「で?今日はどうしたの?」

「いや、特に何がってわけじゃないんですけど・・・」

「ふーん、私、理由もなく呼び出されたの?」


なんとなーく、呼び出された理由は察しているけど😅


「いやっ、そういうわけじゃなくて・・・
ちょっと愛梨さんとお話したいなって思って・・・」


ん~~、カマかけてみよっかな


「美香、最近彼氏とセックスしたの?」

「え?あ・・・」

「したのね。で、満足出来なかったから私が呼び出された?」

「いや、そういうわけじゃ・・・」

「あのね、私も暇じゃないから彼氏との相性は彼氏と話し合ってよね」


私は小娘のセックス事情にいちいち関わっている場合じゃないのでさっさと退室しようとしました。


「お願い、愛梨さん、待ってくださいっ」

「なに?まだなんかある?」

「お願いします、行かないで」




泣きそうな顔で必死に引き止める美香を見て私はなーんか思ったよりこの子が私にハマっているのかなと感じました。

だとすれば話は別ですw

私は心のなかでにんまり😌 


「なに?浮気は嫌いなんでしょ?」

「・・・・・」 


せっかちな私はこの手の時間が嫌いです

早くコイツの身体を貪りたい欲求がとまりません🤣

美香の顎をくいっと持ち上げると


「あのさ、私のものになりたいならそう言いなよ。時間の無駄なの、早く帰りたい」


「あ、あの・・・」

美香が私の視線から顔を背けます。




「なに?聞こえないんだけど」

「・・・・・」


イライラしてきた私は美香の顎をこちらに向け無理矢理視線をこちらに戻し、美香の目を覗き込みます


「さっさと言え💕」


「その・・・」



「愛梨さんとまたおしゃべりしたいです」


なんか期待していた言葉と違うのでいまいち気分がのらないw


ただ、せっかくあのとき逃がしてあげたのにわざわざまた捕まりに来たマゾ豚💕

美味しく調理したいところです。




「イヤw」


「そんな・・・」



「お前、調子よすぎなんだよ?わかる?」



「だって美香、この前私のとこから逃げたよね?捧げるとか言ってたのに口だけじゃん。」

「しかも彼氏のセックスが満足できなくて、こっちに来たんでしょ?」



「そ、そういうわけじゃあ・・・」


「どっちにしても逃げたよね?次もそのうち逃げるんじゃないの?」



「そんなことないです。」

「ホントかな?私の言うなんでも事聞ける?」

「聞けますっ」


「絶対に逆らわない?」

「はい、もちろんです」

「お前の大切なもの全部私に捧げなさいよ?」





「え・・・」

「え、じゃないんだよ、マゾのくせに反抗するな💕
お前はハイだけ言ってればいいから💕」


「はい・・・」


なーんか反抗的な、はいですがいずれは従順な奴隷に仕上げてあげます💕



時間をかけてゆっくり骨の髄まで、魂までも支配してあげる💕



私の足の指一本一本、舌で舐めるのが毎日の日課になるようにね💕


「じゃあ、お前の全部奪ってあげるね💕」



私は美香の唇を奪うと最初はびっくりしていたものの次第にゆっくりと両手を私の背中に回して抱きしめてきました。





やっぱり私にハマってんじゃん💕w



クチュクチュチュ・・・



「んん゙っ    はあっ    愛梨さん、誰か来ちゃうよっ💕」



「そのほうが興奮するくせにw」



「あんっ💕愛梨さんの意地悪っ・・・💕」





すると案の定、店員が入ってきて美香はすぐに私との距離を取ります


まあ店員の顔からして見られたことはほぼ間違いないのですがw

美香は恥ずかしそうにうつむきます


「ご注文は・・・」


恥ずかしさで何も喋れない美香はおいておいて私はテキパキ注文を頼みます

美香もおずおずと対面の席に座り直そうとしますが私が腕を引っ張って横に座らせます


店員の人もびっくりしていましたが美香は恥ずかしさのあまり顔が真っ赤になり、店員を全く見ようとしません




「じゃあ注文はこれで終わりです。」

「かしこまりました」


店員が出ていきます。
すっごいこっちを見ながらw


「今日のこと彼氏にはなんて言ってるの?」

「お姉ちゃんの友達と遊んでくっ「ふーん、まあいいや。とりあえずきれいにして」

「え?机ですか?」

「机は店員さんがキレイにしてくれてるから大丈夫。お前がきれいにするのはここ」


そういうと私は机をトントンと叩く


「??」


イマイチわかってない顔してます

でも調教がすすめばすぐに私の意を汲み取りなめ犬となるように躾けていかなければなりません


「今日は私、パンツ履いてきてないの」


「・・・・・!」



「意味わかるよね?👠」

「愛梨さん、ここ、居酒屋だから・・・」

「さっき逆らわないって言ったばかりじゃない?👠」




「でも・・・・」





「早くしろ👠💕」



「あう・・・・・」



美香はなーんかさっきから私に強い口調で命令されるたびに顔を赤らめて従ってきます





マゾ堕ち進んでますねー🤭





コメント

  1. 寺嶋 隆朗 より:

    https://x.com/akkiyseven?t=LCUhDX-E96shBmYGwBvHgA&s=09
    僕も壊されたい💕
    精神壊れても洗脳するまでやめないで💕
    めちゃくちゃにして💕

    池袋or新宿or渋谷で会えませんか?

  2. 寺嶋 隆朗 より:

    頭ぶっ壊れるまで激しく責められたい💕
    完堕ち💕
    僕が堕ちるところ💕
    壊れるところ💕
    一部始終撮影されても良いです💕
    いえ、撮影されたいです💕

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