㉒ドイツ人女教師ソフィアがマゾを蹂躙する話💕💕💕

洗脳観察日記💕

美香を失ってからの勇斗の日常


愛梨に美香先輩を奪われて数日後、愛梨の性的趣向が女性に向いているためなのかすぐに俺だけは開放された。

あのとき中学生だった俺も今では大学一年生。

俺はAIを専門とする大学に進学し、共用学科の外国語ではドイツ語を選考した。


先生の名前はソフィア

いつもタイトなミニスカートとニーハイストッキングを履いているので男子生徒には大人気だ。


「Guten Tag」


「「「Guten Tag」」」


ソフィアのナチュラルな(と言ってもドイツ人らしいのでナチュラルなのは当たり前なのだが)ドイツ語に続いてクラス全員がドイツ語のこんにちわを繰り返した。

この金髪長身のドイツ人はモデルかと見間違えるほどのプロポーション。

白く透き通った肌に突き刺すような瞳。

みんなの人気者なのも分かる気がする。


ただ、俺にとってはどうでもいい。

先輩を失ってから俺は特に彼女を作ることはせず、愛梨もあっさり俺を開放した。

今でも先輩のことが忘れられない俺は他の女の子に全く興味が持てなくなり、その分勉強に、特にAI関連の勉強に勤しんだ。


「Aizawa,-kun Hörst du zu?(勇斗くん、聞いてますか?)」


「Aizawa-kun,?」


「え?あ、すいません。」


ただ、AIの勉強はしたいのだが他の教科はサボりがちw


「Aizawa-kun, Dein letzter Test war auch nicht gut, also bleib heute nach der Schule und lerne mit dem Lehrer.」

(何言ってるかわけわかんねーぞ)


なんだか怒られてるのはわかる。
やれやれだな


「すいません、何言ってるかわかんないです」


「居残りで勉強しなさいと言ったんです」


え・・・?


「あなただけですよ?この前のテストで赤点だったのは」


げぇ
めんどくせぇ

せっかくこのあと帰ってAIの勉強できると思ったのに






俺は今日一日予定されていたすべての授業を終え、ソフィアの指示された教室で補習を受けさせられている。

共通科目で補修とかマジありえん

しかもなんで廃校舎の一室で授業するんだ?

あたりは真っ暗で鳥の声が聞こえるくらい。

薄気味悪いところだ。


「Vielen Dank」


「・・・Vielen Dank」


くっそ帰りたいw

ダンケとか言ってる場合じゃねーよっw


「・・・相澤くん、私の授業は集中できませんか?」


「いや、別にそういうわけじゃないですけど・・・」


この人、どことなく雰囲気が愛梨に似ているな

俺の大切な先輩を奪い取った女。

すごく美人だとは思うがそういうところが好きになれない。

こういうSっぽい雰囲気出してくる人間はあの事件以来、苦手になってしまった。

やっぱり美香先輩みたいに優しい人がいい。

美香先輩も愛梨に調教されてからは別人のように変わってしまったけれど・・・


「相澤くん、彼女はいないの?」


「え?いないですけど?」


「Wird schon sein.Maso」 


「え?」


一瞬、なんだか目が鋭く光ったような?


「5年前の彼女のこと、まだ忘れられないの?」


「・・・え?」


今なんて言ったんだ?


「美香ちゃんだっけ?」


「え・・・・?」


なんでそんなことをこの人は知ってるんだ?
誰にも言ってないのに


「忘れさせてあげよっか?坊や」


「え?」


ソフィアが指示棒で俺の顎を小突く


「何言ってるんすか。」


俺はびっくりしたが何故か指示棒をどけることができなかった

突然のことで頭がパニックになったのだ。

俺は恥ずかしくなりソフィアの顔をまともに見ることができずうつむいてしまった。


「相澤くん、こっちを見て」


ソフィアに言われてしぶしぶ頭を起こし、前を見るとソフィアは欲情した顔で舌なめずりをしていた。

な、なんて顔するんだ

コイツほんとに教師なのか?


「先生、とにかく授業しましょ」


俺は焦って指示されてもいないのに教科書をパラパラめくって目的のページを探すふりをした。

「勇斗、こっちを見なさい」



「は、はいっ」


次は少し強めの口調

急に名前で呼ばれ俺はビクッと身体が震え、ソフィアを見返した。

なぜかその口調には逆らえない。

本能がそれを理解するのに時間はかからなかった。


「お前のことはよく調べておいたの。恋人の美香のことも、その恋人を寝盗った愛梨のことも、そして寝盗られて以来、ドマゾに堕とされてまともな恋愛ができなくなったこともね」


ソフィアの声色が変わった

ソフィアの顔がぐっと近づき、ソフィアの吐息が顔にかかる。

さらにソフィアは指示棒を股間にグリグリ押し当ててくる。


「ちょっ    あぁっ…💕」

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