今日はまさかヘギョンお姉様にマッサージしてもらえるなんて
チョッパリの自分が韓女様に奉仕されるなんて本来許されるはずがない大罪。
それはわかっているんだけど
分不相応なことも理解しているんだけどヘギョンお姉様に触ってもらえるって考えただけで興奮が止まらない。
さっきからちょっと触れられるだけであそこが熱くなってる。
いやだ。
またパンツがグチョグチョに……
今日もう3回も着替えたのに……
ヘギョンお姉様のお部屋……
いつもヘギョンお姉様の社員用のお部屋で一緒に寝ていただいていたけれど今日は初めてヘギョンお姉様のお家にお邪魔している。
韓屋という韓国の伝統的なお家らしい。
木材や瓦を使い、自然と調和したデザインと素材を重視して、地域の気候や風土に適応した工夫がされている。
あぁ
ヘギョンお姉様といつか2人でこんな家に暮らせたらな
なんて無理に決まってるよね
でも運が良かったら奴隷として飼育くらいはしてくれるかも
ソン・ヘギョン
「さぁ、入って。」
北条春奈
「はい、失礼します。」
私は玄関で靴を脱いでその場で큰절、クンジョルという韓国での最大の敬意を払う姿勢を取りました。
ソン・ヘギョン
「ふふ、崇韓思想、ちゃんと勉強できてるね」
北条春奈
「はい、ソヒョン先生に教えていただきました。」
ヘギョンお姉様が私の頭を脚で踏みつけていただくと私は今日、何度目か分からない逝き潮でパンツを汚した。
北条春奈
(よかった。まだ漏れてない。玄関汚さずに済んだ。)
ソン・ヘギョン
「おいで」
ジャラララッ
首輪を引っ張られて私はヘギョンお姉様の家に上がらせていただいた。
家に入ると数頭の日本のメスが鎖に繋がれており、私のことを物珍しそうに見ている。

北条春奈
(私が服を着ているからだ。)

メスチョッパリはみんな裸だった。 そしてなぜかみんな頭や手足だけ牛や犬のコスプレをしている。
ソン・ヘギョン
「コスプレさせてみたの。可愛いでしょ?」

北条春奈
「お姉様はおちゃめなんですねw」
可愛いコスプレとは裏腹にみんな常軌を逸した顔をしていた。


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