62青い果実

崇韓

属性:韓女×少年

陶酔… 

テヒの提出した論文には興味深いことが書かれていた。 

チョッパリから媚薬を搾り出す際、恐怖や痛みなどで強いストレスを与えると味に苦みが増し、品質が著しく落ちる。 

私達はそれを快楽で誤魔化して苦みを抑えたりするのだが獲物を陶酔という状態に持っていけばミルキングをする際、大幅に苦みを抑え品質の向上を促す。 

テヒはそれを如月優衣というメスで試したらしい。 

ジヨン 

(こいつはオスだけれど陶酔まで持っていけるのかな?) 

自宅の地下に作った牢屋には幼い子どもがベットで寝かされている。 

駿 

「ジヨンさんっ!」 

私を見つけると駿はベットから飛び出してきて私に抱きついた。 

ジヨン 

「こら、坊や、 

ご挨拶が先でしょう?」 

駿 

「あっ… 

申し訳ありません。 

テーハーミング・マンセー 

ジヨンさん・マンセー」 

土下座をして私の靴を舐めながら西園寺駿は私に忠誠を誓う。 

靴を舐めることにもう抵抗はないみたいね。 

ジヨン 

「坊や、背中の傷はどう?」 

私はソヒョンに鞭打ちの刑を食らったときにできた傷口をわざと足で押さえてやった。

 

駿 

「あぐっ……」 

駿は傷口を足で踏まれて痛そうにうめき声をあげる。 

ジヨン 

「ふふ、こっぴどくやられたんだね」 

私が思いっきりやるように指示したからね 

駿 

「はい、でも僕が居眠りしてしまったから… 

当然だと思ってます。」 

駿は上目遣いに私を見上げる。 

鞭打ちの刑を食らったにもかかわらず恨み事を言うどころか自分の落ち度を指摘するとは…… 

私にはかなり心を許しているはずだからこいつの本音と見て問題なかろう。 

ジヨン 

「ふむ、ソヒョンの教育、なかなか行き届いているみたいね」 

私はヒールで駿のあそこを軽く撫でてやる。 

駿 

「あっ………」 

途端に駿の頰が朱に染まる。 

ヒールのつま先部分で未発達な肉棒の裏スジを撫でてやる。 

駿 

「あひぃぃ……💕」 

日本人の男の子が性に目覚めるのは10-14歳程度 

駿は10歳だが私たちに襲われるまでは性には目覚めていなかったはず 

性に目覚める前や性に目覚めたての幼い子どもにマゾ性癖を植え付けるとチョッパリたちはそれが当然のこととして認識してしまう。 

マゾ=気持ちいい。 

そんな危険な思想にも躊躇がない。 

ジヨン 

(性癖の植え付けもこの年からだと容易だな) 

駿 

「ジ、ジヨンさん… 

ジヨンさんっ…」 

ジヨン 

「どうした?物欲しそうな顔をして…」 

駿は少し裏スジを脚で刺激しただけでおちんちんがバッキバキだ。 

まあと言っても日本人のイチモツは韓国人の半分にも満たない 

10歳児となれば尚更だ。 

ジヨン 

(豆粒みたいなおちんちんw) 

駿 

「あのっ… 

あのぉっ……」 

駿が必死に私の脚におちんちんを擦り付けてくる。 

ジヨン 

「もう我慢ができないの?」 

駿 

「だってっ   だってっ  」 

私の手のひらが駿のイチモツを捕らえる。 

ジヨン 

「だって、何?」 

駿 

「あひぃっ💕💕!」 

たまらず駿が私の腕を押さえるが私は駿のイチモツを離さなかった。 

駿も特にそれ以上、邪魔をするつもりはない様子 

ジヨン 

「欲しているのね、私のこと」 

駿 

「あぁんっ💕!」 

駿のイチモツを刺激してやるとそれに反応して身体が痙攣する。 

駿 

「テーハーミング・マンセー 

한국님께 인생을 바칩니다(ハングクニムッケ インセンウル バチムニダ)【韓国様に人生を捧げます】」 

駿の頰が朱に染まり、私の脚をなめ回す。 

ジヨン 

「ふふ、おちんちんはね、こうやって上下にこすりつけてあげるととっても気持ちがいいんだよ💕?」 

シューッ💕   シューッ💕💕💕 

駿 

「あ゙ッ゙💕   あ゙ぁ゙っ💕💕   ジヨンさんっ💕!ジヨンさんっ💕💕!」 

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