94丸呑み

崇韓

登場人物

カン・ウナ キム・ジソン ソン・ヘギョン

伊達皐月 北条春奈

ドクンッ   ドクンッ 

ソン・ヘギョン 

(うぅ……まただ。身体が熱い……) 

紫の髪の毛の韓女に襲われてから身体がおかしい。 

まるで媚薬に漬けられたかのような快楽が時折身体を支配する。 

1(3) 

??? 

【私に帰順しなさい】 

ソン・ヘギョン 

(また女の声…………) 

そして頭の中に響く女の声。 

頭の中に直接響く声が私を悩ませる。 

あの紫の女、私に何をしたんだ? 

北条春奈 

「ヘギョンお姉様………大丈夫ですか?」 

春奈が心配そうに私を見下ろす。 

1(4) 

ソン・ヘギョン 

「ふふ、大丈夫よ。ごめんなさいね、心配させて」 

優しく頬を撫でてやると春奈はうっとりとして頬を赤らめた。 

ソン・ヘギョン 

(可愛い子。この子は私のもの。 

誰にも渡しはしない。) 

??? 

【このメスを喰らい尽くしなさい】 

ドクンッ 

またあの声……… 

あの声を聞くたびにあそこが熱くなる。 

あああ

もう抑えられない・・・

ソン・ヘギョン 

「春奈、あなたの可愛いお顔を見せて?」 

北条春奈 

「あんっ 

お姉様ったら…ここ(お外)ではだめです………」 

1(5) 

私は春奈の服に手を忍ばせてあそこを弄った。 

今日もこの子を使って高ぶった気持ちを抑えなきゃ…… 

そうしないとおかしくなりそう。 

その日の夜、私は春奈を押し倒すと春奈が気絶するまで犯し倒した。 

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ナム・ミニョン 

「ここで身体を綺麗にしなさい。 

その後でウナ様の寝室に案内してあげるからちゃんと汚れを落としなさいよ」 

ミニョン様に浴室で身体を洗うように言われたが、今の私はそれどころじゃなかった。 

私からウナ様を求めてしまうなんて………… 

韓女は私の敵、敵だったはずなのにもうそんなことどうでもいいって思ってしまった。 

今だって……… 

火照りが…… 

身体の火照りが一向に治まらない。 

さっきの調教が忘れられない。 

ウナ様が忘れられない。 

伊達皐月 

「ハァッ💕  ハァッ💕  ハァッ💕!」 

おまんこの疼きが収まらない。 

指であそこをかき回しても全然気持ちよくなれない 

私は……… 

私はどうしてしまったんだ 

…………… 

足りないっ 

もっと奥まで…… 

指じゃとどかない……… 

あれじゃないと……… 

ウナ様に慰めていただかないと身体が持たない……… 

伊達皐月 

「あああぁぁぁぁっっっ💕💕💕! 

ほしいっっ💕   おちんぽほしいよおおぉぉぉぉっっっ💕💕💕!   おちんぽつっっ💕   おちんぽっっ💕💕   」 

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